7月マネーサロン – 投資初心者向けセミナーを開催します。7/5(日), 11(土), 19(日), 25(土)

こんにちは。国際金融アドバイザーの大田一耕史です。

コロナ後に増えた問い合わせ事例として、投資についてしっかり基礎を学びたいというご要望を頂いております。そのニーズにお応えして投資の基礎の基礎からお伝えするセミナーを今月開催しましたが、予想以上の反響をいただきまして有り難いことに6月開催はご案内後3日で満席となりました。10年前のmixiの時代から私のことを一方的に知ってくださっている方もご参加くださり、こうして発信を通じてご縁ができることは非常に嬉しく思います。

満席となった後、何名かの方から追加開催のリクエストを頂いておりますので7月は5(日), 11(土), 19(日),25(土)の日程で開催したいと思います。お一人お一人に丁寧に解説していきたいため少人数での開催とします。この機会にしっかりと投資リテラシーを身につけておいてくださいね。

 

参加者さまの声

 

金融センターの話や、国ごとの政策の話、国債の話など日本の金融についてまだまだ勉強が足りてなかったのですごく為になりました。少しづつ深めていきたいと思ってます。(兵庫県 20代 女性)
今日はありがとうございました。衝撃と感動で涙が出そうになりました。早速家計の収支を見直してみました。真剣に資産形成と向き合いたいと思います。楽しいですね!人生観が変わりました。(愛知県 40代 女性)
日本経済の実態や、資産形成の重要性について最初から最後まで為になりました。(山形県 30代 男性)

 

こんな方におすすめです

 

◯年金対策はどうしたらいいの?
◯将来のお金の不安をいますぐ解消したい
◯投資って何から始めたらいいの?
◯投資って怖くないの?
◯知らないというだけで損をしたくない
◯今入っている保険は適正なのか知りたい
◯無駄を省いて正しく将来に備えたい
◯結局今からなにをしたらいいの?
◯資産がないところからどう資産を作っていけば良いのかを知りたい
◯将来海外移住を考えている場合はどこで資産を作ったらいいの?

 

マネーサロンの内容

 

<資産運用のステップ>
・資産を作る際の考え方
・身近なところから見直そう
・保険の考え方
・絶対に加入してはダメな保険会社
・優秀な保険会社

<なぜ投資が必要なのか?>
・日本を知ろう
・現在の状況 (金融緩和でお金がジャブジャブ)
・お金の価値が下がっている  (需要と供給)
・何もしなければ (貯金だけでは) 、お金を増やすどころか減っていく時代
・人口減少
・実質賃金減少
・物価上昇
・年金制度の実情

<海外の金融事情>
・世界の金融教育
・収入の種類
・格差はなぜ生まれるのか?
・金融業における人材の差
・世界の税制
・世界の金利

<海外にも資産を持つ理由>
・為替について
・ドル/円のバランス

<どうやってお金を殖やしていくのか>
・お金を使う順番
・投資信託/インデックスファンド
・長期投資
・分散投資
・積立投資 (ドルコスト平均法)
・複利効果
・多くの日本人が投資に失敗している理由
・リスク/リターンの関係

<ポートフォリオとは>

<プラン紹介>
・海外積立投資(元本確保型)
・海外積立投資(変額型)
・海外終身保険

<纏まった資産がある方の場合>
・オルタナティブファンド
・ヘッジファンド
・推奨ポートフォリオ

<Q&A>

 

マネーサロンは投資初心者の方にもわかりやすいように専門用語をできるだけ使わず丁寧に解説しています。カフェに行くついでにお金の勉強をしておこうという感覚で、どなたでも気楽にご参加ください。

 

開催日程

 

マネーサロン ~投資初心者向けセミナー~

日程:
7/5(日)10:00~12:30
7/11(土)10:00~12:30
7/19(日)10:00~12:30
7/25(日)10:00~12:30

定員 : 各3名
場所:オンライン(Zoom)
価格:3,000(税込)
講師:大田一耕史

ご参加いただけます方は以下リンク先フォームからお申し込みください。

 

マネーサロン参加はこちらから

 

>最初から最善の資産形成を

最初から最善の資産形成を

資産形成において一番大切なこと。それは出口戦略です。いつどれだけの資産を作りたいのか?そこからどんな人生を歩んでいきたいのか?お金はどれだけ稼いだかではなく、どれだけ残せたかなの です。残念ながら金融教育が乏しく手数料商売ベースの営業スタイルが一般的なこの国で、個人投資家が資産を「作り」「増やし」「守る」ことは非常に困難を極めます。また金融鎖国を行っているこの国には世界中の優良な金融商品の情報がほとんどありません。そして資産を作るには時間を見方につけなければなりません。あれは無駄な時間だった、もっと早く知りたかったとならないよう、ぜひ最初から最善の方法による資産形成をご提案いたします。